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平成31年度・令和元年度 伊丹ジュニア( 伊丹卓球教室)だより(10/16更新) 
伊丹卓球教室の歩みと主な大会成績[PDF形式
☆ 閲覧したい年度をクリックしてください。
平成22-23年度 平成24年度 平成25年度
平成26年度 平成27年度 平成28年度
平成29年度 平成--年度 平成--年度
集合写真(新ユニホームにて H29年5/3撮影)
tawa-                         試合などの予定表 日 程  大 会 名  種 目  場 所  教室の締切 摘 要
9/6-8 済 パスウェイ近畿ブロック合宿 ならでんアリーナ
9/13   済 部内ランキング戦
9/23(祝) 台風のため中止 伊丹市少年スポーツ大会・伊丹市選手権(ホカバ)

10/5-6 済全日本クラブ選手権大会 福島県 郡山総合体育館
10-18  済部内ランキング戦
 


















<最新の試合予定表は白板に掲載しています
必ず期限内に●×記入願います  

*************************************************************************************************** 
☆令和元年10月18日  恒例の部内ランキング戦を開催しました。先般の進級テストで3級となり資格を取った北嶋姉妹を
           加え最多の27名による熱戦を展開しました。低学年の子たちも力いっぱい戦いました。
           他のチームの選手に比べたら小さい子たちはまだまだの感じですが以前から見ると見違えるほど
           伸びてきました。
           
           試合だけでなく準備や片付けなども自ら進んでやろうとする生徒も増えてきました。
           今日4年生の三木が、終わりに近づいて台が空いてきたころ1人で、もう使わないカウンターなどを
           片づけたり、ネットを取り外したりしていました。たぶん家でも自分だけでもやらないかんよと
           言われて実践しているのでしょう。そういう生徒がもっともっと増えてくるような気がします。
           また、最年長の前山が最後の入れ替え戦を自ら審判に入る時、1年下の細川に、隣のコートの審判に
           入れと指示して、中2の細川はすぐに審判に入りました。何でもないことですが、リーダー格が
           初めて仲間に指示を出していました。
           
           少し前から前山も、齋藤も片付けの時私が重い物を運ぼうとしている時、僕がやりますとすぐに
           代わってくれることがたびたびありました。下司琴子はずっと前から練習に来たらすぐにピン球を
           各コートに均一に配って準備するし、パスウェイ近畿で学んだトレーニングを先頭に立って小さい子
           たちの先頭に立ってリードしています。書いたらきりがありませんが少しづつかもしれませんが
           そういうチームに変わりつつあります。
           
           親御さんにも引続き子供さんのご指導をお願いしたいです。それは必ず試合の結果にも表れてくるのは
           間違いありません。
           
           伊丹ジュニアの生徒は今日のランキング戦の結果は教室事務関係のコーナーで閲覧出来ます。
      
           

☆令和元年10月14日  伊丹スポーツ祭 開会式が行われました。始まる直前に雨が降り出し急遽体育館で規模を縮小して
           行われました。
           表彰はこの1年間で兵庫県大会優勝以上の成績を収めた選手・団体が選ばれて受賞しました。
           伊丹ジュニアからは3名が受賞。木森は今日出席してカップを受け取りましたが、本山と長谷川は
           台風による運動会順延により重なり後日本人に渡すことにしました。 おめでとう!!

              優秀選手賞  本山 彩海  平成30年度兵庫県選手権大会  カブの部  優勝 
             

               〃    長谷川 想  令和元年度全日本選手権県予選会カブの部  優勝

               〃    木森 咲稀  令和元年度兵庫県ホカバ大会  バンビの部 優勝

                        
優秀選手賞受賞の 木森 咲稀選手 (2年)

☆令和元年10月12-13日 

            全日本クラブ選手権が開催され、兵庫予選で出場権を得た女子チーム(片岡采寧・吉田美穂・
           
神崎華子・本山彩海・下司琴子)が参加してきました。
          
           台風19号の進路がかなり気になる中、試合決行は早々に決まっておりましたが、予報は土曜日午後から
           
日曜午前に関東東北を通過する予想でしたので、ルール・タイムスケジュールが大幅に変更された大会と
           
なりました。

           予選は6-6からの2セット先取、決勝トーナメントからはラブオールからの2セット先取に変更になり、       
           
良い意味でも悪い意味でも選手・監督もかなり慣れるのに時間を要した大会となりました。

           そんな中、試合前にルールの特性についてミーティングを実施し試合に臨みましたが選手よっては

           調子もペースも掴めずあっと言う間に終わった試合もあり、残念ながら1勝1敗で予選リーグ敗退となりました。

           大会主催者側の的確なタイムスケジュール変更により、土曜日1430分には予選リーグ全試合が

           終わりましたので、台風が通過する午後の時間帯はホテルでゆっくり待機することができ、大きな

           被害は特にありませんでした。

           翌日日曜日は少し郡山市内を観光しましたが、予定していた飛行機は欠航、至るところの道や

バスターミナルが冠水,復路の福島空港までのバスが全線ストップ、交通機関もマヒしており、

あらためて自然災害の恐ろしさを目の当たりにした全国大会でもありました。

           子供達はそんな中で結果的に自由時間が増えた遠征となりましたので、かなりエンジョイ出来たようで

           楽しかったようです (笑) 下司

             

  
            


伊丹ジュニア写真集 コーナーにも今回の全国他大会の写真がたくさん載せています。 ぜひご覧ください。

              

                                 

令和元年10月5-6日     近畿選手権大会が京都府立体育館で開催されました。伊丹ジュニアからは初日の
             ホープスの部、カブの部に8人、二日目のジュニアの部に中3年が2名出場しました。

              
             初日入賞こそありませんでしたが次の通り8人中4人がベスト8に入り来年の推薦出場権を
             確保しました。男女2人づつで5年生が1人、4年生が3人。これから先に期待を抱かさせて
             くれる選手に育ってきました。カブの上位は先般奈良で行われたパスウェイ近畿合宿の
             出場メンバーであり、リベンジ出来た対戦あり、リベンジされた対戦もあり、パスウェイで
             負けた相手を同僚が負かしてくれたりと悲喜こもごもです。さすがに4決定戦からは
             手に汗を握る戦いとなりました。
             齋藤(6年)下司恭子(6年) 齋木(5年) 鎌田(4年) また翌日のジュニアの部 前山(中3年)
大場(中3年)も自分たちの力を出し切りました。
              
             成績  女子 ホープス ベスト8  本山 彩海
                男子 カ  ブ ベスト8  長谷川 想
                男子 カ  ブ ベスト8  三木 凛斗
                男子 カ  ブ ベスト8  下司 琴子     
             
                 
             



☆令和元年9月6日-8日   カブまでの選手の育成事業として定着してきたパスウェイ事業の近畿ブロック合宿が
             奈良県ならでんアリーナにて3日間にわたり開催されました。
             各県から男女それぞれ2名 近畿ブロック合宿は男女12名づつ24名が参加して実施されました。
             伊丹ジュニアからも男子長谷川 想と女子下司琴子の2名が出場、初日が5試合、二日目が6試合
             行われましたが、3ゲームマッチだけに第一ゲームから厳しい試合となりました。
             中央大会は3位までですので二人とも闘志を燃やし頑張りましたが両名とも8勝3敗で
             4位となり中央大会へは進めませんでした。
             ベンチコーチには女子には下司コーチが入り、男子は小生が入りましたが、常に同時進行の
             ためお互い片一方しか見れませんでしたが、長谷川はランカー選手にぎりぎり勝つことが出来
             ましたが、落とせない試合を落としてしまうこともありましたし、課題も山積です。
             最終日には日本卓球協会から宮ア強化部長が来られて、ピラミッドの頂点に立つための人間力を
             高める努力の必要性など世界のトップに君臨する中国の例をフリップで映し出し講話されました。
             3-4年生ならもう自分のことは自分でする。これが人間力を高める第1歩なのです。
             
               
 第一試合は毎年必ず同県対戦です。姫路卓研の井置選手  最終日の技術講習です。長谷川、下司も座っています。      夕食の楽しいひとときです
   井置選手(手前黄色) 奥が長谷川選手      どこにいるかわかるかな?    左から 松島翔空選手・大槻 翼選手・長谷川 想選手























奈良の早朝の街角には鹿の親子が普通にいます。かわいいよ(左は下司琴子)


☆令和元年8月30日     日本生命でご活躍されていた金沢先生を通じて招待応援観戦のあった2019年度Tリーグ開幕戦

             日本生命レッドエルフVS木下アビエル神奈川は石川佳純、早田ひな、地元の木原美悠
それに
             小学6年生まで伊丹卓球教室(伊丹ジュニア)活躍した森さくらなど日本トップ
の人気選手が
             出場予定でしたので、私たち伊丹ジュニア親子50名がまとまり観戦に行きました。

             試合結果は木下アビエルが3:2で勝利しました。台頭してきた若い世代の選手に対して
             石川佳純が強烈な存在感を私たちは勿論の事、出ている選手にも存在感を示した結果となりました。
             卒業生森さくらの気迫のこもったプレーを見ていていつも思い出すのですが、それは森が6年生の時
             名古屋OPのカデットで優勝しましたが、その決勝戦で急にミスが重なりだしてベンチコーチに入った
             小生にゲーム中ふっと私の方を振り返り不安げな顔を見せました。私は無言で大丈夫だよとなんども
             うなづきました。勝気なさくらもそんなことが一度だけありました。そんな彼女も中学、高校と
             成長し2014年全日本選手権では2位、その年の世界選手権東京大会では日本卓球協会推薦で代表に
             初選出され団体で銀メダル、2018年世界ランクも最高17位に上がり昨年から始まったTリーグの
             日本生命レッドエルフでプロ卓球の世界で活躍しています。「森さくらフリー百科事典ウィキぺディア
 
         
       
             

            
☆令和元年8月26日    インターハイが終わって明徳義塾高校に通う藤木大輔(高3)が弟の直大(報徳学園)と一緒に
             報告を兼ねて伊丹ジュニアの練習に顔を見せてくれました。
既報の通り、インターハイダブルスで手塚選手と組み見事3位に輝きました。
             メダルも持ってくるよう言ってあったので、ずっしりと重い銅メダルをみんなに見て
             もらい拍手を送りました。
             中学生たち3人ほど練習相手をしてもらい、吉田美穂(中2)は終わるとアドバイスを
             受けていました。
             口数の少ない藤木ですが、練習の最後に一言をと下司コーチからすすめられると兄弟とも
             しっかりとした口調で感謝と激励の言葉を言ってくれました。
             練習後の片付けの時私に大輔が、中高校6年の最後になりましたが入賞の報告が出来て
             うれしいですと言ってくれました。

           藤木先輩を囲んで記念撮影 ダブルス3位の7銅メダルは、1年生の丹波諷音が持っています(前列左4人目)
       藤木は後列左から5人目です
           
☆令和元年8月24日-25日   全日本選手権カデットの部の兵庫県予選が今日から明日にかけて日岡山体育館で
始まりました。
阪神予選を勝ち上がった6名と小学生で権利を得た1名下司(恭)を加え7名がこの
             予選会に出場しました。
             1日目の結果は次の通り下司恭子(小6)が、5位入賞で13歳以下の部全国大会の権利を
             得ました。おめでとう!!
どこの県でも同じような現象と思うが、特に女子は13歳以下の部では上位が殆んど
            小学生で兵庫県の今日の女子予選でも決勝戦は小学生同士で井上選手が優勝、
代表枠6名の内4名が小学生でした。

             2日目男子シングルスと女子ダブルスの予選が行われました。
             試合結果は次の通りです。
            
               女子ダブルス  吉田・下司 組  ベスト16
                  〃    神ア・宮ア 組  2回戦敗退
               男子シングルス 細川       3回戦敗退
                    
                      カデット県予選 吉田・下司 組     県予選 宮ア・神ア 組
                      

男子ダブルスでは、細川・中村組がベスト8に入りました。惜しくも代表にはなれません
             でしたが、阪神予選1位の利を生かし勝ち上がり第5位で表彰されました。
             本当によく頑張りました。
             吉田美穂(2年)は8決定戦まで進みましたが、惜しくも代表を射止めることが出来ませんでした。
             シード権を持つことがいかに大切かを改めて感じさせる試合となりました。
あと女子では神ア、宮ア、永井が出場しましたが、よく頑張ったと思います。  
             
                  代表 13歳以下の部 5位 下司 恭子  (写真右から2人目) 試合結果(県中体連)                                                                      
                      

☆令和元年8月23日
    部内ランキング戦を行いました。毎回一定のルールに従い、5つくらいのクラスに分けて
      
リーグ戦を行います。この時期中学生の引退などが絡み最上位グループに小学生が顔をだす
    再編現象が現れます。さすがにAクラスではなかなか勝てませんが、それでも激戦で闘志を
    むき出しにしてチャレンジします。今回小4年ですがAランクの生徒から結構セットを奪い
      
中学生たちも追い上げられる緊張感が伝わってきました。
             伊丹ジュニアの生徒は、教室事務関係コーナーにてランキングを閲覧できますのでご覧下さい。

☆令和元年8月17-18日   全国ホープス西日本ブロック大会が、徳島県アミノバリューホールで行われました。
             伊丹ジュニアは男女揃ってこの大会に出場しました。
監督会議で本大会のシード決めの説明はありましたが、女子は前年度2位の伊丹ジュニアが
             第1シード。同じ枠に前年度優勝の強豪さくら組ジュニア(山口県)が入っていましたので
             予選リーグから厳しい戦いとなりました。健闘しました2位トーナメントに廻ることになりました。
             
それでも選手はくじけることもなく見事な頑張りを見せてくれ、2位トーナメント優勝
             勝ち取りました。おめでとう!!

男子も2位トーナメントとなりましたが、残念ながら決勝トーナメント2回戦敗退、ベスト8でした。
             しかし、応援は、喉がかれるほどメンバー全員が大きな声援を送りました。
             女子の決勝戦でも声を枯らして声援を送り続け、その声援があって女子も発奮したのかもしれません。 

             女子2位リーグ決勝戦で私たちの応援している席から少し離れたところで、数人の女子選手と保護者の
             方たちが、伊丹ジュニアの選手がポイントを取る度に拍手をして下さるので、どなたかなと思い
             お聞きしましたら兵庫県から出場した同郷「コンパスクラブ神戸」の選手たちでした。
             おかげで選手たちも伸び伸びといい試合が出来て優勝につながりました。
             コンパスクラブ神戸のみなさんありがとうございました。            
 
     
 
  左から長谷川・鎌田・皆木・三木 がんばるぞ!! 男子チームを引っ張ったエースの長谷川(4年)  女子チームのエース下司恭子(6年)決勝戦
    
                     前日徳島入りし、ちょっぴり? いや、めちゃめちゃはしゃいでいました!!
                    
                         伊丹ジュニア写真集にいっぱい写真を載せていますよ 

              

             

☆令和元年8月7日 近畿中学総体が滋賀県ウカルちゃんアリーナで開催されました。
             既報の通り伊丹ジュニアの生徒、前山奏汰と大場ひなた2名が所属中学校から出場しました。
           
前山奏汰(御殿山中)は、全中の出場が決まりました。おめでとう!!
大場ひなた(伊丹南中)はベスト16まで進みながら惜しくも全国大会出場はなりませんでした。

 
             今日の最終予選には各県で勝ち抜いてきた選手が男女各48名 近畿地区の中学生登録人数が
             男子12764人・女子5831人 計21078人(H30年度登録)全中近畿に出場出来るのは
             男子は 0.4%,女子は0.8% 超難関だ。そしてここで全国への代表12名決まる。

難関の予選突破のことは 以前にも記したが、厳しい予選会の連続だけに、勝ち取った選手は
             
喜びも大きいことでしょう。しかし一方、僅かの差に涙をのんだ選手には言いようのない虚しさと
             
悔しさが心を覆ってきます。
             小生がベンチ入りした大場もこの近畿総体で2勝しベスト16まで上がりましたが8決定戦で負け
             敗者復活戦でマッチポイントを握りながらジュースで無念の敗退。大場の夏が終わりました。
             伊丹南中学校の顧問の先生も試合が終わってから大場さんには、ここまで連れてきてもらって
             ありがとうと大場の健闘をたたえて、ねぎらいの言葉をかけられました。

             振り返ると彼女はこの全中の県大会、近畿大会は、全国になんとしても行きたいと思う気持ちが
             ありました。県大会を含め何度も負けそうになった試合もありましたが、全国への執念が彼女を
             支えてくれました。惜しくも全国への夢は断たれましたが、中学3年になって初めて成長の一端を
             見せてくれました。彼女は推薦で来春高校に進学します。彼女の活躍の場は中学ではなかった
             かもしれません。、高校だったのでしょう。こんなこと書いていますと小生不覚にも涙が込み上げて
             きます。中学で果たせなかった夢を新天地で果たしましょう。
             
                全中 全国大会出場を決めた前山奏汰(右) 近畿大会ベスト16まで進んだ大場ひなた(左)
                応援に来てくれた宮川先輩(報徳学園3年)(左)    朝の練習相手に来てくれた仲良しの吉田(伊丹ジュニア)
                       

☆令和元年8/1〜3     カデット阪神予選が川西市立総合体育館で3日間にわたって開催されました。
             今年は猛暑で連日何百人もの中学生が冷房もないうだるような体育館での予選会となりました。
             県大会には割りと多い人数が進めますが、伊丹ジュニア関係(学校からを含む)の県大会出場権を
             獲得した選手は次のとおりです。

             男子 14歳以下 シングルス 細川 健斗    
             女子 14歳以下 シングルス 吉田 美穂     女子 14歳以下 シングルス 永井 温
                    〃      神崎 華子     女子 13歳以下   〃   宮ア 礼奈
             男子      ダブルス  細川・中村 優 勝 
             女子       〃    吉田・下司 第3位


  準々決勝戦で岸本選手と対戦する吉田選手(手前) 宮ア選手(向こう側 )も県大会出場を決めました
(なぜか何回も当たります)                  
   

☆令和元年7月28日    連日重要な大会が続きます。今日は中学夏季総体兵庫県予選が加古川市立体育館で行われました。
             周知のとおり総体は、全国大会に出るには先ず地元(伊丹市)の選考会、続いて地区(阪神)の
             選考会、今日の県大会で4名が決まり、そして最終の近畿大会で代表が決まります。
             中学生たちにとっては、一番厳しい大会でありいづれかの予選会で破れば引退となります。
           
             伊丹ジュニアに通う生徒が2名、今日の県予選会に出場し2名とも見事近畿大会に出場が決まりました。
             近畿大会(8/7)出場を決めた生徒は次のとおりです。
             
               男子 前山 奏汰  3位 入賞    女子 大場 ひなた  3位 入賞

             大場には小生が外部コーチとしてベンチ入りしましたが、1回戦からパワーのある強い選手に
             ストレート勝ちし、波に乗るとベスト4まで全て3-0とパーフェクト勝利を重ねたのには
             驚きました。高橋選手との準決勝戦では、さすがに厳しい戦いとなりセットオール9-11で惜敗
             しましたが大健闘です。
             大場は声が出ない生徒でしたが、さあーの掛け声が常にベンチまで聞こえてきたし、ポイントを
             取るたびに よし!とこぶしを握りしめるのは今まで見たことがなかっただけに、この試合に
             かける気持ちの強さを肌で感じました。3位ですが、見事としか言いようがありません。
             あとはベンチでしっかりアドバイスを聞くことも出来てくれば、来春志望する高校に小生も
             心おきなく送り出すことが出来ましょう。
                          

☆令和元年7月28日    毎年この時期になると心が躍ってくる。ホカバの聖地グリーンアリーナ神戸で26日から
            
全日本選手権ホカバの部が開催され、我が伊丹ジュニアも今年は8名が本戦に臨みました。
今日の最終日までは全員残ることは出来ませんでしたが、5名が決勝トーナメントに進出しました。
             下司 琴子と長谷川 想は2年前のバンビでもベスト32でしたが今年もカブで二人ともベスト32と
             なりました。特に下司琴子はセットオールまでもつれ込み壮絶なラリー戦を展開。最終セット9−11で
             惜敗しましたが、私たち双方の応援者から1球ごとに悲鳴にも似た声援が送られる試合に感動。
             双方の選手に拍手を贈りたい。ちなみに対戦相手は吉田選手(KYOWA KIRIN TTS) なんとこの大会
             準優勝と結果が出ていました。すごい選手です。
また、長谷川 想は岩井田選手(誠卓球CL)rank7位・バンビで2年連続制覇と対戦。ジュースに
             持ち込む展開もありましたが0-3で敗退しました。岩井田選手は今回また優勝しました。
三木凛斗はトーナメント1回戦で敗退(ベスト64)しましたが、その対戦相手は川上選手(新発田ジュニア)
で、川上選手も今大会準優勝。強いはずと思いました。
            
             *善戦した下司も長谷川も三木も結果的には負けた相手は3人とも全日本1位か2位の選手だったことになります。
            
             初出場の橋本 菫は一番経験が浅いので全国大会は厳しいな思っていましたが、バンビで予選抜け
             したのには驚きました。よく頑張りました。 
            
             予選リーグ1位通過した選手の成績は次の通りです。
             カブ 男子 ベスト32  長谷川 想    カブ 女子  ベスト32  下司 琴子
               〃   ベスト64  三 木 凛斗   バンビ女子  ベスト64  木森 咲稀
                                    〃    ベスト64  橋本 菫
                
        



☆令和元年7月20日    今日は隣接する西宮市で小学生大会が開催されましたので、初心者を中心に11名
             参加しました。西宮市は学校を中心に卓球を楽しむ生徒がたくさん活動しており、市外の
             選手も参加できるようになった数年前から伊丹ジュニアも参加させてもらっています。
             4〜5人のリーグ戦から順位別トーナメントと、全員がたくさん試合が出来る大会です。

             たくさん入賞しました。おめでとう!!
       1位グループ 丹波 諷音(1)  優 勝 橋本 菫 (1) 優 勝 

             丹波 諒空(3) 第2位   北嶋日向多(5)  第2位
                        的場 紗奈(1) 第2位   北嶋 仁琥(3) 第3位
                 魚谷 音寧(4)  第3位
                
 2位グループ 吉田 朝陽(6) 優 勝 吉田 悠太(4) 優 勝

             
      体育館前で記念に撮りました

 

☆令和元年7月12日 1ヶ月ぶりの部内ランキング戦を開催しました。この部内リーグは士気高揚と競争力の
             向上を図る目的で創設しました。日誌を見ると確か平成26年4月に実施の記録があるので
             今年6年目を迎えています。一定のくくりもしていることもあり、学校行事、体調不良
             以外は現在も必ず参加してくれており意識は高い。選手の競争意欲は、中堅の選手たちが
             一番高く、一つでも上に上がりたい気持ちが試合に出ています。
どのクラスにおいても下からの押し上げなどに屈しない強い気持ちを自らが持ちましょう。
             一方Aクラスに居る中学生たちはそれほどの競争心が伝わってこない。Aクラスみんなが
             決してそうではないが主力の一部にそういうところがあり、小生の気持ちも落ちる。
             公式大会で結果を残したいなら練習のみならず、このような催し一つにしても目的を理解し、
             一心に取り組む事が大切です。
           
                      
☆令和元年6月16日    近畿選手権大阪府予選が開催され、ホープスの部で齋藤(6年)が代表権を得ました。
             伊丹ジュニアからは兵庫県を合わせて7名が予選通過しました。(推薦1名含む)
    
☆令和元年 6月15日
地元開催となりました全国ホープス団体県予選と近畿選手権ホープス・カブ県予選が
             伊丹スポーツセンターで行われました。       
<ホープス団体予選>            
伊丹ジュニアから男女各1チーム出場し、女子2位、男子3位と健闘し男女とも
西日本大会
出場を決めました。 おめでとう!!

             女子は優勝狙いで6年、5年、4年で編成し、決勝戦まで進出! ALL STARさんとの対戦で
             互角の勝負を展開し、2:2で5番勝負 それもセットオール10:8でマッチポイントを
             握りながら逆転負けを期しました。残念!! あと1点の怖さを味わった瞬間です。
             会場も明暗をかけたこの対戦に1ポイントごとに大きな歓声が上がり、やっている選手の
             緊張感がこちらにも伝わってくる重苦しい一戦でした。
             大きな課題も残りましたが、この経験を生かして西日本大会では力強く頑張ってほしい
             ものです。
             男子は西日本大会狙いでチャレンジ。4年生を中心とした4人メンバー編成で臨みました。
             選手みんなよく頑張って予選リーグ1位抜け。3位決定戦で5番までもつれた勝負に勝ち
             西日本大会の切符を手にしました。
             男子もしびれる展開をしましたが、目標を達成しました。おめでとう! よく頑張りました。
             
  <近畿選手権予選>  
午前の団体予選が4時半頃までかかり、男女とも団体の試合数が多く、しかも緊張の連続
             だっただけに夕方から始まった近畿予選に体力がもたない選手も出てきて厳しい試合が
             続きました。それでも6名(内1名推薦)が出場権を獲得しました。おめでとう!!
             
             なお翌日開催された近畿選手権大阪予選で齋藤がホープスで出場権を取りましたので
             
      近畿選手権出場選手」
              下司 恭子 ホープス 推薦    齋藤 慎太朗 ホープス ベスト8 (大阪予選) 
               本山 彩海  〃   3位 長谷川 想  カ ブ  優勝
               下司 琴子 カ ブ  3位     三木 凛斗   〃   ベスト8 
                                鎌田 蓮央   〃   ベスト8

          みなさんお疲れさまでした。 長い1日でした     団体決勝 勝負を分けた最後の戦い 本山選手
             
    近畿選手権大阪府予選に出場したメンバー      大阪予選ホープス近畿出場を決めた 齋藤選手
              
         
                       

             

☆令和元年 6月 9日 今日宝塚スポーツセンターでカデット近畿選手権大会兵庫県予選会が開催されました。
             伊丹ジュニア所属にて3名、学校所属で1名参加しましたが、細川が代表決定戦で惜敗、
             他の3名も敗退しました。毎年代表を送り出したいが、直近の県大会でいい成績が残せ
             ないと今回のように組み合わせがどうしても不利になり、厳しい対戦となります。
             シードをもつ対戦相手はきっと猛練習をしているに違いない。楽しい練習を繰り返して
             いるあいだは代表にはなれません。
             ここぞと思う対戦に負けたら思い切り悔しさを表してほしい。泣いて悔しがっても
             いいと思う。そういうことが次につながるのではなかろうか。
             一つひとつの技術ではそんなに差はないと思うが、ではなぜ勝てないのか、大きな要因が
             欠けているに違いない。あることをいつも意識を持って練習する習慣が身につけば
             必ずライバルに勝つチャンスが増えるに違いないと小生は信じている。
             
             今週土曜日にはホープス団体県予選があり、7月はホカバ全国大会(8名出場) 
             8月は中学生もカデット阪神〜県予選、更に中3を含めて全中予選と重要大会が続きます。
             生徒は意識を持って猛練習をしてもらいたい。

☆令和元年5月23日    兵庫県ホープス以下の最新ランキングが発表されました。
             予選などの組み合わせはこの最新ランキングによってシードが決まります。
             ランキングは固定したものではありません。県の指定試合によって変わります。
             上下の差はわずかですので生徒は意識して毎日の練習に励み、一つでも上を目指して
             頑張ることに期待します。
             伊丹ジュニア選手の最新県ランキングは次の通りです。
              
              2019年度 兵庫県ホープス以下ランキング委員会規定及び最新ランキング表 

             木森 咲稀はバンビの部で兵庫県1位にランクされました。
             
              男子 カ  ブ  4位 長谷川 想   女子 ホープス 4位 下司 恭子     
                 カ  ブ  6位 三 木 凛斗     ホープス 8位 本山 彩海   
                 カ  ブ  11位 鎌 田 蓮央   カ  ブ 2位 下司 琴子
                                     バ ン ビ 1位 木森 咲稀
                                     バ ン ビ 4位 橋本 菫

☆令和元年5月19日     今日は全国ホープス団体の大阪府予選がラクダブドームで行われました。伊丹ジュニアは
             兵庫県には多数の選手を送り出せるが、大阪府にとなると1チーム送り出すのが精一杯
             となります。
             今回は、男子のみで、メンバー編成も6年生、5年生、3年生、1年生ですので、勝ち上がる
             ことは出来ませんでした。
             下司コーチがベンチに入りましたが、予選リーグでは 2-3・1-3とメンバーみんな頑張った
             ことと思います。負けるのも勉強ですし、各自が何かを持って帰ってきてくれればそれで
             十分です。 お疲れさまでした。
                  
    左から齋藤、丹波りく、丹波はやと、江頭  あどけない1年生の諷音(はやと  向こう側左が江頭、右が諒空(りく)                            

       

☆令和元年 5月17日    令和に入って初めての部内ランキング戦を行いました。毎回5つのクラスに分けて5人リーグを
             行ない、直近上下のクラスの1位と最下位とでクラス入れ替え戦を行い最終順位を決めています。
             全員が闘志を燃やし、試合をします。終われば部内であっても全員が握手をします。そして
             試合が終われば、また仲良く話をしています。
             今日の試合を見ていて、感じたことは、ラリー戦が多くなってきました。同じクラスでの試合
             ではありますが、簡単には抜けない。簡単にミスをしないで互角に打ち合えるように
             なってきました。
             目立ったのは4年生男女で、体も大きくなってきたこともありますが、腕がよく振れて重いボールで
             スピードが出てきました。相手に向かっていく攻めの卓球が随所で見られました。
             一方経験年数の比較的浅い中堅の中学生女子たちは、試合内容が総じて遅い展開となっています。          
             第一、ミスも多いので基本の練習ももっともっとしなければならないと感じました。
             上位の中学生男女は、外で戦える選手にならなければなりません。阪神の予選でも環境は厳しくなり
             全国はもとより、県大会への出場も簡単ではないのは本人たちもわかっているはずです。
             ミスをするのは殆んどが同じ原因ですので、その弱点の克服にも力を注いでもらいたいと思います。
             今年こそ努力すれば手が届きそうな高い目標をおき、全国大会で頑張ってほしいものです。
                
             ランキング戦、中学生は学校からの帰宅が遅くなってこの試合に遅れる生徒が毎回いて、やむなくルール
             変更して対応せざるを得なく、ほかの生徒にも迷惑をかけています。今日もそれがありました。
             遅れる生徒はだいたい決まっており、指導をするものの本人の意識が足りません。困ったものです。
             ご家庭でもご父兄から意識付けをお願いします。 
              


☆令和元年 5月6日      兵庫県もいよいよ今日、全国ホカバの予選が行われました。伊丹ジュニアは 18名の
               選手を送り出しました。そして最終全国大会出場を決めたのは7名。大阪で1名ですので
               今年は8名全国大会に出場が決まりました。昨年は7名でしたので1名多く輩出できました。
              
また、県予選後に行われましたカブ・バンビの1位〜2位選手で行われたアスリート
               パスウェイのリーグ戦でも男子 長谷川 想、女子 下司 琴子が近畿ブロックへの
               代表入を決めました。ホカバ、パスウェイともよく頑張りました。おめでとう!! 

 全国大会出場を決めた選手(大阪予選を含む)

女子 ホープス 下司 恭子 (3位)  本山 彩海                 
                  男子 カブ  長谷川 想 (1位) 三木 凛斗 (2位) 丹波 諒空 (大阪3位)
女子 カブ   下司 琴子 (3位)
                  女子 バンビ  木森 咲稀 (2位) 橋本 菫

               アスリートパスウェイ県代表 (9/6-8 滋賀県で行われる近畿ブロックへの代表決定)
  男子 長谷川 想   女子 下司 琴子
                  
              ホカバ予選 表彰選手たちと一緒に記念写真を撮りました  パススウェイ近畿出場を決めた長谷川と下司琴子                 
  

  
  

☆令和元年 5月3日      第1回西日本強化リーグを開催しました。
               締切日の1週間前には人数制限を上回り最終300名となりましたので急遽3階の卓球場を追加して
               対応することになりました。
               合宿などでよく行われている選手のクラス別申込試合の形式ですが、バンビの部では同じように
               いかず、開始早々から混乱してきましたので、参加しているご父兄たちの協力も得て急遽リーグ戦に
               切り替えて対応したところ落ち着きを取り戻しバンビの選手も全員が10回くらいは試合が出来たようです。
               A〜Dクラスは空き台もなく、順調に進行出来ました。2時には、監督さんのご判断でクラス替えを
               するなどして6時に閉会しました。
             
               5/3は、クラブ選手権兵庫県予餞会も隣市の宝塚で行われました。下司コーチ、呂コーチの引率の元、
              男女各1チームがチャレンジしました。女子がよく頑張り、予選通過を果たしました。おめでとう!!
               男子は残念ながら全国に出れませんでしたが、チーム編成で小学3年生が3名でしたので仕方ないと
               思います。よく健闘しました。
              大半の選手が試合終了後伊丹に戻り、行われている強化リーグに参加しました。

          
クラブ選手権予選に出ていた選手も伊丹に戻り記念写真を撮りました。 右は全国大会出場を決めた女子チーム
                                     左から下司(琴) 本山 下司(恭) 神ア 片岡 吉田

               
  
                  
☆平成31年4月21日     兵庫県より一足早くホカバの大阪府予選が大阪府立体育館で開催されました。兵庫県に
             比べて、参加数は少ないものの、大阪府代表となる上位に食い込むのは極めて難しい
             状況の中、伊丹ジュニアは今回5名が予選にチャレンジしました。
             そして見事予選を通過したのは、3年生の 丹羽 諒空(リク)です。おめでとう!!
4月月初に入った新入部員で、いきなりベスト4に入る健闘を見せました。
             その弟(1年生)も第2シードパッキンに居るもののシード選手にいきなり1セットをとるなど
             非凡さを感じさせるプレーがありました。
             ホープスの齋藤は予選リーグを抜けましたが上位には届きませんでした。
             江頭は経験も浅くなかなか勝てませんが、競る試合展開が少しづつ出来るようになってきました。
             勝つコツがわかるようになれば、もっともっと卓球が楽しくなってくるでしょう。
             久志は体調がすぐれず思うようにプレーできませんでした。

                大阪府 予選通過  カブ男子の部  丹波 諒空
(タンバ リク)
                        
                             前列3人は入部したばかりの丹波3兄弟

                
☆平成31年 4月 6日       いよいよ2019年度のスタートです。新元号『令和』も決まり新たな気持ちでスタートを
             きりました。
             伊丹ジュニア(伊丹卓球教室)発足から今年で30年目を迎えていますが、今回この県大会への
             
参加人数は16名で県でも一番多い参加数を誇ります。その内、カブ、バンビが11名と若い選手が
             多く、指導者たちにも夢がふくらむ思いをさせてくれます。
             試合のほうは、対戦する相手の選手も日を追うごとに強くなっており、勝つことが大会ごとに
             厳しくなってきています。高位置のシードを貰いながら期待するところまで勝ちきれない重圧感を
             選手も、指導者も感じます。
             そんな中、バンビ女子で 木森 咲稀が初めて県大会で優勝しました。おめでとう!!
同じくバンビで橋本 菫が3位となりました。やっと芽が出てきました。おめでとう!!
             また、カブ女子で下司 琴子が第2位となりました。おめでとう!!
上位入賞など好成績を残した選手は次のとおりです。
                
                バンビ 女子 優  勝 木森 咲稀   東アジア県予選 第 2 位 下司 恭子
                   〃   第 3 位 橋本 菫      (代表は優勝者のみ)
カブ  女子 第 2 位 下司 琴子
県大会バンビ女子で優勝した木森 咲稀 
          
☆平成31年3月30日         今日は長年楽しい時もつらい時も共に練習、試合を戦ってきた仲間の送別会を
             行いました。伊丹ジュニアでは、中学卒業で一つの区切りとしています。
             中3になって全中が終わるとやめる生徒が多いですが、中学卒業する最後まで
             残ってくれた生徒にはささやかながらみんなで送り出そうと決めています。
             今年は3名 藤木直大君と松村勇之介君と、貴志光さんの3人です。卒業おめでとう!!
             藤木君は、地元の報徳学園に推薦入学します。
             松村君、貴志さんは勉学の道を選択しました。それぞれ道は違っても将来に向って
             頑張ってほしいと思います。
             また、3人ともたまには顔を見せて下さいね。
この日の幹事役を引き受けて下さった吉田さん、神アさん、宮アさんの3人には
             お母さん方を含めて大変お世話になりました。ありがとうございました。

   左から下司先生・藤田先生仁井田先生                   貴志さん、松村君、藤木君              
   貴志さん 松村君  藤木君  思い出の1ページとなりました  後ろは左から幹事の吉田さん・宮アさん 神崎さん     
      

☆平成31年2月24日     県大会のすぐ翌日、いつもの練習場の緑ヶ丘体育館が午後から空いていたので、
             近隣のクラブチームとの合宿形式の交流戦を企画して10日ほど前から声掛けを
             行いましたところ伊丹ジュニアを含めて23チーム108名もの参加がありました。
             1時から5時まで4時間でしたが、出した卓球台30台が空くことがなく熱気溢れる
             交流戦となりました。
             次の予定は5月3日で、その日は朝から今回と同じような企画を考えています。
             近畿圏と隣接県にも出来たらご案内したいと思っています。
             
☆平成31年2月23日     県大会で一番権威の高い兵庫県選手権大会がグリーンアリーナ神戸で開催されました。
             小学生だけで14名参加は多分県内では一番参加人数も多いと思います。
             一つでも上を目指すのも大切ですが、一人でも多く県大会に出ることも大切といつも
             思って活動しています。
             今回の成績は次の通りカブ女子で優勝。ホープス女子とカブ男子合わせて3名が3位入賞と
             頑張ることが出来ました。
      
                女子カブ 優 勝  本山 彩海  女子ホープス 第3位 下司 恭子

                男子カブ 第3位   長谷川 想 ・ 三木 凛斗
 
   グリーンアリーナ神戸玄関前で撮りました
              

☆平成31年2月8日     2月度の部内ランキング戦を行いました。生徒は誰もが自分のランクや順位に敏感で、
             ふだんは仲良い友だちですが、競争心はハンパありません。
             私たちもランクについては団体のメンバー決めや、練習のグループ分けの参考に使い
             ますので頑張ります。
             伊丹ジュニアの生徒はHPの教室事務関係コーナーで検索できますよ。

☆平成31年1月27日     伊丹市卓球選手権大会中学生の部を伊丹市立緑ヶ丘体育館で開催しました。
              例年本大会は中体連の先生方が組み合わせから運営に至るまで担当して下さいます。
              今年は、大流行中のインフルエンザの影響で18名もの棄権者が出るなどで運営のほうも
              大変だったようですが、昨年より70名も多い326名が参加して行われました。
              参加できるのは、伊丹市内中学生1・2年生と伊丹市を活動拠点とするクラブチームに
              限定された大会です。
              伊丹ジュニアからも14名参加しました。ベスト4までの入賞者は次のとおりです。
         
        女子 2年生の部  優 勝 大場 ひなた(中2)
男子1年生の部 3位 鎌田 蓮央(小3)
                 第 2位 下司 恭子(小5)              
                 第 3位 片岡 采寧(中2)

    
    女子 1年生の部  第 2位 下司 琴子(小5)
                 第 3位 神崎 華子(中2)
 第 3位 宮ア 礼奈(小6) 


☆平成31年1月18日 今年初めての部内ランキング戦をおこなった。この試合は、強化コース(現在別名称)に
在籍する生徒の必須試合で、今回も上位から5人ずつグループに分けて26名にて実施
              しました。
              過去を振り返ってみると、H26年度から3か月に1回のペースで始め、練習量不足を
              補うこともあり、その後H28年度から原則毎月実施するようになり、今日に至っています。
              私たちは、個々のランキングの上り、下がりには、特段の意識はありませんが、それでも
              順位が出るものですから、日々の練習グループ分けや団体メンバー決めの判断材料にも
              します。生徒たちもそれは納得し従います。
              今回も闘志をみなぎらせて3時間にわたる熱戦を展開しました。
              伊丹ジュニアの生徒は【教室事務関係】で閲覧できます。

☆平成31年1月5-6日     年明け早々からの大きい大会は、あまり記憶にありません。前泊の選手もいましたが
              大半の選手は当日早朝の出発となりました。今日から名古屋OPです。
              
名古屋OPには今年は8名出場。例年愛知県の選手がたくさん出ていましたが、
              会場の関係からか愛知県内選手も強い選手たちばかりでしたので、予選抜けがなかなか厳し
              
かった。予選2位で惜しいのはたくさんあるけれど決勝トーナメントに進出できたのは、
              
カブ男子の長谷川 想だけで、新春スタートの大会にしては残念な結果となりました。
              2日目はコンソレーションマッチで全員が2〜3回試合が出来ましたので良かったと思います。
              今回の名古屋オープンは、生徒はもとより私たち指導者にも大きな課題を与えて下さい
              ました。
              帰りの車中でもそんな話をしながら帰阪しました。お疲れさまでした。
             
       呂先生にも来ていただきました(左端し) 全員で記念写真   会場の日本ガイシスポーツプラザ(愛知県)

          

下司 琴子(3年生)も頑張りましたよ 下司コーチのアドバイスを聞く前山 奏太(中2)

☆平成30年12月24日     大阪地区でも兵庫県に引続きホープス選抜選考大会が、長居競技場南練習場で
              行われました。
              つい先日22日に伊丹ホープスオープン大会に参加してくださったチームが殆んどで
              会う人〃〃がお疲れさまでしたとご挨拶してくださいました。
              
              試合のほうは、伊丹ジュニアから4名が出場。
              森田4年生が予選1位抜けはしましたが、決勝トーナメントで敗退しました。
              齋藤5年生も第5シードをもらえるように成長してきましたが、外シードとの対戦は
              中々厳しいところがあります。齋藤も以前から見ると卓球の内容はずいぶん良く
              なってきましたが上位シード選手も更に自分を磨いていきます。
              木曜日練習に来るようになったし、センスがあるし、グンと伸びるかどうかは、
              卓球にどう向かい合うかにかかっていると思う。
              
              久志も練習では金沢先生からも高評価を受けるが、教科書通りの卓球ではなかなか
              相手を崩せない。何が足りないのか、なにをしなければならないのか自分でも
              考えることが大切だと思う。
              
              江頭は、経験もまだ浅いのでなんとも言えないが、強くなりたいなら自分を変える
              努力が必要。小生が何度言ってもフォームを修正する姿が見えないのはなぜだろうか。
              母親には練習時、毎回私たちの手助けをして下さりお世話になっているだけに、
              息子の成長が待たれます
              

☆平成30年12月22日     第21回伊丹ホープスオープン大会を今年も盛大に開催しました。
              鹿児島から福島県に至るまで145チーム・578名の選手が伊丹に来てくださいました。
              人数オーバーで、コーチ制限などご協力頂き、遅くまでかかりましたが無事大会を
              終えることが出来ました。
              ご協賛いただいた日本卓球様、TTSタカハシ様、オギノスポーツ様。
              一般社団法人『絆』こどもプロジェクト様はブース設置で選手全員へのりんごの配布を
              して頂きありがとうございました。

              生徒のご父兄もこの大会には準備の段階から大変お世話になります。
              組み合わせチェック、印刷、製本、ラッキー賞の準備、前日からの会場準備、
              当日の受付、お茶担当など参加する生徒の親御さん全員が準備などにあたります。
              また、ママさん選手たちもバンビの審判にお願いしています。
              更に伊丹ジュニアの中学生たちも当日本部やバンビ審判にあたり、卒業生にも協力
              してもらいこの大会は成り立っています。

              なお、この大会は日本卓球協会のバンビの部の指定試合になっていて、本大会で
              小学1年生の選手がベスト4に入りますと、H31年度HNT(ホープスナショナルチーム)
              バンビ部門全国選考会の出場権が与えられます。
              今年初めて大分・宇土クラブの中野選手1年生が3位に入賞し、その権利を得ました。
              
              伊丹ジュニアは最多の26名の選手が参加しました。(過去最大です)
              小生たちは本部運営で忙しく、生徒たちの試合は全く見ていません。午後からは
              金沢先生、呂先生に来て頂き個々にアドバイスなど出来るところはして頂けたと
              思います。低学年の試合もご覧になられて、上位選手と何が伊丹と違うのか肌で
              感じ取って下さっているはずで、今後の練習に生かしてくださることと思います。
               
                 伊丹ジュニアの主な成績
    女子バンビ 2部  第3位  木森 咲稀  
                
                  男子Cクラスベスト8 長谷川 想 ・女子Cクラスベスト8 下司 琴子
 

☆平成30年12月15日     全国ホープス選抜兵庫県代表選考会が高砂市立体育館で行われ12名が参加しました。
              久し振りの県大会なので朝の場内を少し回って気になる選手の練習しているのを見たが、
              とてもかなわないなと思うほど伸びている選手を何人か見た。
              
              6年生は2名枠がありますが、5年生以下の学年は1位のみしか代表権がないという厳しい
              条件のなか、伊丹ジュニアからは次の通り2名が代表権を得ました。おめでとう!!
              決勝戦まで上がりながら惜しくも2位となった下司姉妹、3位に入った三木 凛斗もよく
              頑張りましたよ。

                女子4年生の部 優勝 本山 彩海   男子3年生の部 優勝  長谷川 想  
   
             
              女子5年生の部 優勝 本山 彩海   男子3年生の部 優勝 長谷川 想 


☆平成30年12月8日      今日は京都府でも滋賀県に近いところで活動されている壱球倶楽部さん9名が練習試合に
              来てくださいました。小生は別室で父兄と共に12/22開催のホープスOPの準備に追われて
              いましたが下司コーチが中心となって3時半から5時間にわたり総当たりで試合を進めて
              くれました。
              小生も作業の合間をぬって様子を見に行き、壱球倶楽部さんの指導者や下司コーチからお話を
              聞いたり、試合の様子を見たりしました。皆さん週何日くらい練習していますかと尋ねたら
              毎日ですとおっしゃられました。親御さんが卓球が出来る家庭は別として、うちはそんなに
              やっている生徒は一人もいない。いつも感じるが、そんな練習時間でよく勝てるなと思う。
              今でも中2の県チャンピョンはチームに居る。でも全国に出るとやはり中々上位には勝ち上がれない。
              話が長くなって申し訳けないが、
              ある子の試合をたまたま見ていた時、中学生の強い選手に上回転のロングサービスばかり
              甘いところに出して、2球目で思い切り打たれて手も足も出ない試合をやっていた。
              セットが終わったので、もう少しサービスの工夫をしなさいと注意したら「いいねん!」と言う。
              あきれたが次のセットも同じことを繰り返していた。
              その子は本来は色々なサービスが出来るのになにも考えないのが残念だ。でもその後見に行ったら
              サービスを工夫しながらゲームしていたので私のアドバイスも聞いてはいるんだと一安心しました。

              話が更に長くなってしまいますが、試合の展開の中で修正できることの大切さと、強い気持ちを
              持つことの大切さをあるテレビの中継を見ていて感じたことがありました。
              それはつい先日、フイギャアの世界一を決めるGPファイナルが行われましたね。
              前日のSPで好成績を出し1位に立った紀平梨花 16歳(きひら りか)はファイナルの最終滑走の
              重圧を乗り越え初出場初優勝で世界一に輝きました。
              彼女は、ファイナル演技早々の3回転半の大技で氷に手を着くミスがありました。1年前までは
              それに気持ちの面で負けて平凡な成績に終わっていましたが、彼女は1年で大きく成長しました。
              優勝後の松岡修造のインタビュで語ったのは、手をついた時、私は何のために1年間苦しい練習を
              してきたんだ。絶対に頂点に立つんだと自分に言い聞かし、演技しながら僅かな時間の中で
              自分自身がプログラムを修正し、直後の回転大技に回転数を増やしたり、連続技を入れて加点を
              増やしたそうです。それが出来たのもこの1年間苦しい練習を積み重ねてきたことが大きいと
              喜びを話しました。
              どんなスポーツでも練習の積み重ねの大切さは同じで、私たちの卓球も回数を含めて練習の軽視や、
              楽しい練習の繰り返しでは、栄光はありえないということです。
              
             交流試合を終え壱球倶楽部さんと一緒に記念に撮りました 
              
              
☆平成30年12月1日 名古屋OP・大阪OPのホープス・カブの県予選会が宝塚総合体育館で行われました。
              伊丹ジュニアからは12名参加しました。
              まず名古屋OP予選からでしたが、ホープスとカブ2種目で5名出場が決まりました。
              名古屋は、すでにカデット男子で前山が、大阪所属でホープス・カブに齋藤と森田が
              出場を決めており、今日決まった5名を合わせると8名名古屋OP出場となりました。
              大阪OPは、ホープスのみです。伊丹ジュニアは下司恭子5年がただ1人ベスト4に入り出場権を
              得ました。
              3年生が多い伊丹ジュニアですので、大阪予選のホープスは、かなりきつかったのですが
              長谷川3年県ランク1位は6年生相手に一歩も引かずラリー戦を戦い、その試合1-3で負けましたが
              ナイスゲームを展開しました。

              12/1予選を通過したのは次の通りです。

              名古屋OP ホープスの部   カブの部
                    下司 恭子    長谷川 想   三木 凛斗  鎌田 蓮央  下司 琴子
              大阪OP ホープスの部
                    下司 恭子
                 
☆平成30年11月25日     今年9月に加盟した一般社団法人『絆』こどもプロジェクトが主催する第1回の気愛めし
              卓球講習会と食育講習会が、京都府立丹波自然公園で開催されました。
              伊丹ジュニアからは会員12名の内中学生を除く小学生10名と保護者と小生たち指導者3名にて
              参加しました。会員には、育英高校、奈良女子など、小学生は、伊丹ジュニア、コンパスクラブ神戸
              須磨卓球スタジオ、和歌山の岩出SPC、はばたキッズさんなどです。
              今日来ていないチームもありましたが、100名ちかく参加されていました。
              卓球講習会は現役時代からサーブの名手と知られる村瀬勇吉先生を迎えてのサーブとレシーブを
              中心に午前、午後合わせて4時間にわたる講習会が行われました。
              私たちがなんの疑問もなく使っているサーブやレシーブも、立つ位置ひとつを変えるだけで心理的に
              優位に立てるなど、フェイクモーションを加えた種々サーブなど実技で示して頂きました。
              お母さん方は午後に食育講習会が別室で行われましたのでそのほうにも参加しました。
              全員が昼食まで頂き、帰りにはくだもののおみやげまで頂き夕方に閉会しました。
               
     

                 


☆平成30年11月17日     カデット大阪OP、名古屋、東京OPの兵庫県予選が姫路市中央体育館で開催されました。
              伊丹ジュニアからは、小学生1名を含む5名が臨みました。
              
              下司コーチが引率、ベンチ入りし、大阪・名古屋OPの代表権を得たのは前山奏太(2年)です。
              準〃決勝戦で中々勝てない選手に1セット目14-12と制して波に乗り、3-0勝利しましたが
              準決勝戦は松井選手に肉薄しましたが惜敗しましたが3位となりました。
 前山も上位との対戦でいい試合が出来たようで、少し成長してきたようです。(下司コーチ談)
    
          準優勝の前山 奏太   左から細川、下司、前山、吉田、大場    もう少しの所で代表を逃した大場
       
              
☆平成30年11月10日     少し早いですが、伊丹ジュニア忘年会を昨年に引き続き弊クラブに通う鎌田君のお父さんの
              お店、炭火焼鳥 鶏人(とりんちゅう)で総勢30名にて開催しました。
              下司コーチが音頭を取って行いましたが、彼の信条は卓球は個人スポーツですが、団結力、
              チーム力を上げないと個は伸びないとの持論を持っている中、色々なご意見、普段聞けない提言、
              前向きな発言をお聞きし、最後は一人ひとり卓球に対する目標を発表してもらい、本当に
              有意義な1日になりました。
              みなさんお疲れさまでした。 ありがとうございました。
              
              日頃お世話になっている金沢先生、呂先生、トレーニングの川原崎先生、栗木コーチたちも
              駆けつけてくださいました。
              
              
              

☆平成30年11月16日     恒例の部内ランキング戦いを行いました。進級テストを合格した2名を加え総勢27名を
              
6つのグループに分けてリーグ戦を行いました。
              齋藤が前でラリー戦を展開するようになってきたし、3年生の長谷川は、中学生女子と
              高速ラリーを互角以上で渡り合っているし、中学生同士の対戦も戦う姿を見せている。
              みんなは少し変わってきたかなと小生をその気にさせる試合が各コートで展開されました。
             
☆平成30年11月11日 今日は名古屋OPの大阪府予選会が開催されました。2名のみのチャレンジとなりましたが
              2人とも予選通過しました。おめでとう!! 齋藤はホープス  森田はカブです。
兵庫県は12/15に名古屋予選に加え、大阪OP、ホープス選抜の予選会が行われます。
              兵庫も頑張ってみんなで行こう!!

       名古屋OP出場を決めた齋藤(左)森田(右) 中央が齋藤慎太朗選手    右が森田 紡選手         


☆平成30年11月3日      私たちが利用する伊丹市立スポーツセンターで、初めての企画『キッズフェスいたみ2018』 
              が開催されました。本件に賛同するスポーツ団体が協力して行うもので、子供たちに
              色んなスポーツを体験してもらって、積極的に加入を勧めることを可とするイベントです。
              本協会も会議を持ち、パンフの準備や、マシンの用意、多球練習体制、飾りつけなどを準備し
              小生は全国大会で手伝いできませんでしたが、当日役員総出で対応に追われたそうです。
              200名に及ぶ小学生たちが体験に来てくれたそうです。
              さっそく今日11/7に小生に電話があり4年生と1年生がもう一度体験してみたいと申し出が
              ありました。

☆平成30年11/2-3      平成30年度全日本カデット選手権がカメイアリーナ仙台にて開催されました。
              本大会には大場・吉田のダブルス、シングルス14歳以下に男子 前山奏太
              女子 大場ひなたが出場しました。
              小生も帯同し必勝を期しましたが、残念ながら全国の壁は厚く3人とも初戦敗退に
              終わり、残念でたまりません。
              練習の量、質ともに満足できる状態ではありませんでしたので、当然の結果かと
              思います。小生も反省しなければなりませんし、選手も卓球への取り組み姿勢を
              真剣に見直して、やろうとしなければ今後も同じことの繰り返しに終わるでしょう。
              初日の夜には、個別のミーティングを行い現実の再認識をし合いました。
              
              二日目の夜は、ここ仙台は牛タンで有名な町。ホテル近くの牛タン店で舌づつみを
              うちました。とてもおいしくいただきました。
              また、仙台は伊達政宗公で有名なところ。前山親子は早朝4時から往復4キロを
              ランニングし、三日月の明かりが照らす馬上の正宗銅像を見てきたそうです。
              
              ホテルではもう一つ私にとって奇跡とも言える出会いがありました。
              なんと、伊丹ジュニアの卒業生たちが近年、また現在お世話になっている中学校が
              3校ありますが、その3校とも同じホテルに宿泊していたことです。
              更に朝食を終えレストランを出る時、平野美宇選手のお母さんに出会いご挨拶させて
              頂きました。偶然とはいえ全ての出会いにびっくりしました。
    会場のカメイアリーナ正面玄関    左から前山奏太・吉田美穂・大場ひなた   早朝 月明かりの伊達政宗像   
  


☆平成30年10月20日     伊丹市内在学または市内のクラブ所属のみによる少年スポーツ大会を9時から開催。
              引き続き11時から近隣他市を加えての伊丹市選手権を緑ヶ丘体育館で行いました。
       
              前半のスポーツ大会は、主催が伊丹市であり、参加料も無料ですが、44名参加の内
              小学校とスポーツセンター所属で参加してくださったのはわずかに6名。
              学校ではスポーツ21などでラケットを握っているのでしょうが、試合となるとそこまでは
              いかないのが現状です。当然ながらクラス別に分けて試合を行いました。
              
              伊丹ジュニアの主な成績は次の通りです。(優勝のみ掲載)
                ホープス Aクラス1位トーナメント  優 勝  下司 恭子
                ホープス Bクラス          優 勝 吉田 朝陽 (初) 
カ  ブ Aクラス1位トーナメント  優 勝  三木 凛斗
                カ  ブ Bクラス          優 勝 奥田 花奈 (初)

11時から始めた伊丹市選手権 小学生の部には190名が参加して熱気あふれる
              対戦となりました。体育館が少し狭いので、そこに選手と親御さんが居るのため
              マイクも通りにくい状態で、参加者ご不便をかけてしまいましたが、6時頃には
              全て終了しました。
              主な成績は次の通りです。(男女混合・1位トーナメントのみ掲載しています)
       優 勝   第2位   第3位  第3位    
                 Aクラス  大 槻   中 村   下 司(恭)   板 東
                 Bクラス  佐々木   高 橋   齋 藤     小 川(菜)
Cクラス  清 水(奨) 大 吉   島 田     中 村
Dクラス  梅 田   和 泉   中面谷     柿 谷    

                 

☆平成30年10月13日     今日は、伊丹ジュニアの行事がとても多い日でした。順を追って説明しますが
              @ 部内進級テストの実施
                 1級から10級まであっておよそ2か月に1回初心者を中心にいくつかの技術
                 の習熟度を計数的にテストします。3級以内に入るとステップアップコース^
編入され、より高度な技術を学び本格的に対外試合の経験を積んでいきます。
                 今日のテストで1名、「奥田花菜 4年生」が合格し、先輩たちへの仲間入りを
                 果たしました。 おめでとう!!

             A 6チームで交流試合を行いました。
かねてから下司コーチが調整をしてきた交流試合が本日で、その田卓研、羽曳野G、

               エレファント小瀬クラブ、西井卓球さん5チーム20人ほどが来てくださり、伊丹ジュ
               ニアを入れて30名ほどの規模で3時半から8時半まで総当たりの試合形式で進めました。
               多い選手は10数試合をこなしており、又少ない選手もおり、やる気度が問われます。
                  
                   5時間にわたる交流試合後参加した全員で記念写真を撮りました
    
            B一般社団法人「絆」こどもプロジェクト 気愛めし ロゴパートナーの写真撮り。
               子供たちにスポーツの力で夢を与え、健やかな心と身体の発展を育むための支援活動を
               目的とする社団法人で、本年9月1日が発足日です。
               どこのチームでもいいのではなく、基準を満たしたチーム又は学校で10数チームに限定
              
して、チームの中でもほぼ10名ほどに限定されています。伊丹ジュニアは12名を選び
               契約をしました。今後選手たちには無農薬食材の提供や卓球講習会・食育講習会の実施
               などの恩恵を受けることになります。
               選手たちは、気愛めしステッカーを胸につけ大会に出場することになっており、
               すでに先般行われた近畿選手権にはステッカーをつけて出場しました。
              
               今日は先方の機関紙などに載せる写真撮りを行い、小生はインタビュを受けました。
               本当に忙しい練習日でした。
      
      気愛めしロゴマーク       左端が絆こどもプロジェクト代表の稲垣氏    今回会員となった12名の生徒たち
    

☆平成30年10月12日  恒例の部内ランキング戦を開催しました。参加資格を取った生徒も
              徐々に増えて、今日の参加は25名となりました。A〜Dクラスに分け
              5人で競います。成績によって対外試合の団体メンバー決めや日頃の
              練習の班分けなどにも生かされますので、生徒たちは一つでも上に
              上がろうと声もしっかり出して頑張ります。ただ上位クラスの一部
              にはそれが伝わってこない生徒もおり、それが大切な試合で結果を
残せないことを本人が理解していないのが残念です。
              結果発表の時、下司コーチからも厳しい指摘がありました。
             
       伊丹ジュニアの生徒は今日のランキング戦の結果を教室事務処理関係
              コーナーで閲覧出来ます。
                 

☆平成30年10月11日     今日は久しぶりに近くの報徳学園高校の生徒たちが練習の応援に来て
              くださいました。
              同校には伊丹ジュニアから今までにも何人もの生徒がお世話になっており
              現在も宮川君が頑張っており、今日も元気な顔を見せてくれました。
              来られた生徒たちはとても礼儀正しく、一つ一つのプレーにも真剣で
              常日ごろからの先生方のご指導がいきわたっているのが感じられました。
              辻本監督も塩見先生もご一緒に来られましたので色々お話が出来ました。
              ありがとうございました。

☆平成30年10月10日     今日の練習に明徳義塾中高校の佐藤利香先生ご夫妻が来てくださいました。
              毎年ですが来られた時は必ずと言っていいほど私たちの生徒の指導に手を
              貸してくださいます。
              今日は練習終了まで長い時間にわたり建剛先生は身を乗り出して熱っぽく
              見てくださいました。
              利香先生はご自分もラケットを持参されており、最初に生徒たちのリクエスト
              に応じて多球練習で繰り返し繰り返し教えてくださいました。
              後半はサービスの出し方を何種類もやって見せてくださいました。
              一つ一つのサービスが一流で、さすがと思わせるキレと回転の良さがあります。
              生徒たち一人ひとりに手を添えて気持ちの温かさを感じました。
              終礼で先生からお言葉を頂き、全員で記念写真を撮りました。
              ありがとうございました。

写真 左の腕組みの方が建剛総監督          子供たちを囲んで撮りました      終礼で利香監督からのお話を聞く生徒たち 


☆平成30年10月8日     澄みわたる快晴のもと、H30年度市民スポーツ祭兼少年スポーツ大会開会式が、
              伊丹市立スポーツセンター競技場で開催されました。
              開会式では永年スポーツの発展に寄与した功労者表彰、そして年間で県大会優勝
              以上の成績を残した選手や団体チームに盾やカップが贈られました。
             
伊丹卓球協会関係も功労者表彰が2名。優秀団体2チーム、優秀選手が12名が受賞
              しました。
             
              伊丹ジュニア関係受賞は次理通りです。
               ◇ 優秀団体 
 伊丹ジュニア男子チーム   (クラブ選手権兵庫県予選 優勝)
(松村・藤木・長谷川・三木・鎌田・吉田)

                   伊丹ジュニア女子チーム    (全国ホープス西日本大会 準優勝)
(下司恭子・本山彩海・下司琴声)

◇優秀選手  (いづれも兵庫県シングルス優勝)  4名
大場 ひなた・下司 恭子・長谷川 想 ・本山 彩海
      
           

☆平成30年9月24日     近畿選手権大会が大阪市立体育館で開催されました。伊丹ジュニアからは、9名参加
              しました。
              成績は、下司恭子(ホープス)のベスト8が最上位で、本山彩海(カブ)は、あと僅かの
              ところでベスト16に終わりました。本山は1点をとる難しさをさぞかし味わったこと
              でしょう。ちなみに本山が惜敗した田中咲紀選手がカブ優勝しました。
              他の7名は2〜3回戦敗退が殆んどで、思うような結果を残すことが出来ませんでした。
             
            ベスト8と健闘した下司恭子          館内の大会風景
  

平成30年9月22日      伊丹ジュニアの久志君が「張本選手が小学生と卓球で交流」企画に抽選に当たって参加
              しました。
              このイベントは小学生を対象に最新のテクノロジーを使い、スポーツを通じてインター
              ネットについて楽しく学ぶというもので、張本選手と記念写真を撮ったり、ラリーを
              したり、久志君にとっては大変貴重な経験をさせて頂きました。
  
 張本 智和選手と夢のツーショット  いただいた色紙です   張本選手(中央)を囲んで記念撮影 「久志君は前列左端し」   
平成30年9月22日      今日は愛知県でうばこやまジュニア、石川県強化選抜女子チームとの合同練習試合に
              うばこやまジュニアの川原監督からお誘い頂き参加してきました。
              女子に限定していましたので伊丹ジュニアからは下司コーチ引率の元、宮ア、下司恭子、
              下司琴子、、本山、木森(葵)5名が参加しました。
              1人10試合ほどゲームが出来ましたので大変有意義な1日となりました。お疲れ様でした。



☆平成30年9月15日−16日   アスリートパスウェイ近畿ブロック合宿が、滋賀県にて開催されました。
               3・4年生が対象で、近畿地区各府県から2名づつ12名が総当たりで3ゲームマッチを行います。
              そして上位3名(昨年までは2名でした)が12月に行われる中央合宿に進みます。
              
伊丹ジュニアからは、下司コーチ引率の元、権利をもつ本山彩海(4年)が参加しましたが
               6勝5敗で7位に終わりました。卓球を始めてからおよそ2年ですから 本人にとってとても
               この合宿への出場はとても良い経験をさせてもらったことと思います。
               自分でも課題を整理し、これからも一層練習に励んでほしいです。
              

                                  
☆平成30年9月14日     部内ランキング戦を6月以来3か月ぶりに実施しました。基本は毎月行うのですが、夏季は
              予選会が多くなかなか時間が取れず久しぶりとなりました。
              新しく資格を取った生徒もいて総勢25名がA〜E,5つのブロックに分け熱戦が展開されました。
1位は僅差で前山奏太が制しました。個々の試合は見てきていますが、こうやって3か月ぶりで
              一堂に会すると特に目立ったのは、小学3年生たちを中心に、はじけるような躍動感と集中力を
              感じました。球も重たくなってきたし、ラリーも続くようになってきているし、楽しみです。
              伊丹ジュニアの生徒は「教室事務関係
で成績閲覧ができます。
             
              4年生の本山彩海は、今日から滋賀県で行われるアスリートパスウェイ近畿合宿に下司コーチと
              共に参加しています。是非とも頑張ってください

☆平成30年9月8日      今日、大阪府富田林市の神楽卓球さん10名が内田監督さんのもと練習試合に来て下さい
              ました。3時には来られて1時間半をご自分たちの練習にあて、その後5時半から8時半まで
              交流試合を 行いました。
              神楽卓球さんも伊丹ジュニアも小学生が多く年齢が近いこともありとてもいい試合となりました。
              伊丹には中学高学年生徒がいますので終盤はその生徒たちとも試合を入れて交流試合を
              終えました。
              
終礼ののち神楽卓球さんと一緒に記念写真を撮りました
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☆平成30年9月1日      カデット県予選会の二日目が同じく日岡山体育館で行われました。
      
女子ダブルスで大場・吉田組(伊丹南中・伊丹ジュニア)が3位に入り見事県代表となり
              ました。おめでとう!!
              また、前山が難敵の阪神予選で完敗した相手に勝ち上がり、代表決定戦で勝利し、代表
              に決まりました。(第5位) 重ねておめでとう!! よく頑張りました。

細川は、ベスト16まで勝ち進み、代表にはなれませんでしたが、大阪。名古屋、東京OP
              各県予選の出場権を得ました。 中村は3回戦まで進みました。
              
左から吉田・大場・前山・細川
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☆平成30年8月26日      カデット兵庫県予選が日岡山体育館で開催されました。今日は女子シングルスと男子
              ダブルスが決勝まで行われました。(9/1には男子シングルスと女子ダブルスが行われます)
今日は学校所属も含めて伊丹ジュニアからは阪神予選を勝ち上がった5名が出場しました。
            
              そして14才以下の部で大場ひなた(伊丹市立南中学校)が見事優勝しました。おめでとう!!
決して試合巧者ではありませんが、パワーにかけては今日の参加選手では群を抜いており
              準決勝で第1シードに勝ち、決勝ではフォア表の選手に0-2と劣勢でしたが、3・4・5セットを
              取り逆転優勝しました。全国大会は11/2から仙台市で行われます。
              
              吉田は3回戦で外シード選手にフルセットジュースで惜敗しました。片岡も3回戦敗退です。
              
              男子ダブルスは2組出場、細川・坂東(神戸卓球ク)は、7位に入るも全国には届きませんでした。
              もう一組も思うようなプレーが出来ず敗退しました。どちらもうちの生徒に反省が残る
              試合内容に終わりました。
              
優勝の大場とダブルス7位ランキング賞の細川・坂東組を囲んで会場ロビーで撮りました   
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☆平成30年8月25-26日 全国ホープス西日本ブロック大会が鳥取県の米子産業体育館で開催されました。
              伊丹ジュニアは、下司恭子(5年) 本山彩海(4年) 下司琴子(3年)で果敢にチャレンジ。
              予選リーグを1位通過。そして見事準優勝しました。おめでとう!!

6年生以下で組める本大会に5・4・3年生の編成で臨んでの2位はよく頑張ったと思います。
              監督として引率した下司コーチの話によれば、ある程度の勝算を秘めてはいましたが、
              実際には予選リーグからいつ負けてもおかしくない苦しい展開で、エースの恭子(5年)が
              決勝で本年度ホカバで優勝した吉田選手6年(さくら組ジュニア)には勝てませんでしたが、
              それまで全勝。また、本山・琴子(4・3年生の左同士)のダブルスもほぼ全勝。
              最年少(3年)の琴子はチーム事情から相手のエースに当てましたが、2勝もしました。
              3人が頂点をめざして一つになれたのが好成績につながりました。
              決勝まで進んだおかげで、下司恭子は本年度ランキングホープス1位の吉田選手とも試合が
              出来て、本山も下司琴子も貴重な体験が出来て、今回の参加はとても意義あるものと
              なりました。お疲れさまでした。来年は是非とも東京に行こう!!
              成績 1位グループ 準優勝 
              
西日本ホープスの開会式です     左から本山・下司恭子・下司琴子 準優勝です!!
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予選リーグ第1戦ヒロタク戦で勝利した下司恭子  ちょっとした観光です。水木しげるロードで妖怪と仲良しに!
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☆平成30年8月13-14日 奈良県卓球協会主催による第1回の記念すべき国際卓球大会(国球舎杯)が橿原市のジェイ
              テクトアリーナ奈良で行われました。シドニー・アテネオリンピックでの金メダリスト
              王 楠 (ワンナン)と人気者の福原愛さんそれに張一博、張莉梓先生がお見えになるとの
              ことで、伊丹ジュニアは13名参加させて頂きました。
              最終日、表彰式が終わってから王 楠 張一博による講習会が開催され、ストップ技術、
              4種類のドライブの実演、張コーチは智チキータとカウンタードライブ中心の講習内容でした。
              王 楠先生は、話の中でいかに集中して考えて練習することが大切で、親と指導者に対する      
              感謝の気持ちの大切さを話してくださいました。
              終礼でも当日引率した下司コーチからも参加した13名に対して再度話をしました。
              成績は次の通りですが、コーチ不足を大場や細川、下司恭子たちがアドバイスを手伝って
              くれたそうです。応援も館内に響き渡るような声援でとても良かったと聞いています。
              表彰式では王楠先生が賞状贈呈をして下さりとても良い思い出を残してくれして下さいました。
              ◇ 入賞選手                 カブ男子1位リーグ 3 位 長谷川 想  カブ女子1位リーグ 3 位 下司  琴子                 カブ男子3位リーグ 優 勝 久志 悠寿  カブ女子3位リーグ 優 勝 木森 葵唯            開会式でごあいさつされる福原 愛さん       体育館前での記念撮影です      王 楠先生と福原愛さんの始球式 tawa- tawa- tawa-

  右から2人目が長谷川 想         王 楠先生と久志 悠寿・木森葵唯     指導を受ける木森 葵唯
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☆平成30年8月11日      現在コーチをして頂いている呂先生を通じて、以前に当時留学生として来日し、
              伊丹ジュニアでコーチをお願いしていた李 明明コーチが、実業団のエクセディを引退して
              その後中国に帰り中国の子供たちの指導をしているそうで、夏休みにその子たち5名連れて
              日本に卓球の研修に来たとのこと。小生はもとより今手伝ってくれている大学生の土橋も
              当時明明コーチの指導を受けており、2人ともなつかしい思いをしました。
              夕方から1時間半ほど中国の小学生(6年生〜2年生)と一緒に練習をし、交流試合も入れました。
              最後に明明コーチがバックドライブの打ち方を多球で見本を見せてくださいました。
              パワーと回転がすごいので、けた違いに重い球をミスなく2種類打ち分けて見本を示してくだ
              さいました。
              最後にみんなと一緒に写真を撮り大阪のホテルに帰られました。
右端は、H23年8月(7年前)に緑ヶ丘体育館で藤木直大のお兄ちゃん(当時4年生 現・明徳義塾高校)と李 明明です tawa- tawa- tawa-                                            
☆平成30年8月1-3日     3日間にわたる今年度カデット阪神予選が川西総合体育館で開催されました。
              初日の男子Sは1,000人近くに及ぶ参加ですから蒸し風呂のようで、看護婦待機も行っての
              スタートとなりました。やはり数名の熱中症状を訴える生徒もいたようで、主催者側の
              措置は良かったんではないでしょうか。
              伊丹ジュニアに通う選手も学校所属で多数参加しており、小生も全体は把握出来ては
              いませんが、強化コースに在籍する生徒の結果は次の通りです。

阪神地区の中学生たちも今年から芦屋学園の女子が加入しており、強豪ばかりです。
              シングルスも1年生の部の上位を独占し、さらに公立各学校も力を入れており、大変
              勝つのが厳しくなってきました。
              伊丹ジュニアも今までの安易な気持ちを捨てて練習でも自分自身変わらなければ
              だんだん県大会への出場すら危ぶまれることがもう現実化してきます。それを自覚
              出来ない生徒は脱落していくことを肝に命じましょう!!
              
              ◎県大会に出場を決めた伊丹ジュニアの選手  おめでとう!!                                             男子14歳以下の部シングルス      前山                    男子13歳以下の部シングルス  第2位  細川  第3位   中村                 女子14歳以下の部シングルス  優勝  大場  ベスト16 片岡                 女子13歳以下の部シングルス  ベスト8 吉田                 男子ダブルス         優勝  前山・川島  第2位 細川・坂東                 女子ダブルス         第2位  大場・吉田 
☆平成30年7月27-28日    全日本選手権ホカバの部が聖地神戸グリーンアリーナで開催されました。
              伊丹ジュニアからは、7名を兵庫県代表として送り出しました。その内初めて全国大会に
              出場したのが女子カブの本山、女子バンビの木森と藤田。親子とも期待感と、不安が
              入り混じる記念すべき初参加となりました。
連続出場は、下司恭子・琴子の姉妹、、長谷川、三木の4人です。
              成績は次の通り予選を抜けたのは2名でいい結果は残せませんでしたが、みんなよく頑張っ
              たと思います。言い訳になるが今年は学年的にきびしかった。1・3・5年生が7人中5名で、
              体力面での劣勢を感じました。
              敗因はそれだけではありませんので、来年度に向け今年の経験を踏まえて生徒も私たち
              指導者共々頑張らなくてはなりません。

              今年は台風12号が阪神間直撃で、決勝戦まで2日間で行う異例の対応で28日は夜10時まで
              かかったそうです。大会関係者のみなさんお疲れさまでした。
              予選通過(ベスト62) 男子 カブ 長谷川 想   女子 カブ  下司 琴子                               予選敗退  下司 恭子 本山彩海  三木 凛斗 藤田 千夏  木森 咲稀             
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☆平成30年7月22日      西宮市の小学生卓球大会に総勢12名参加しました。この大会は12月に神戸市で行われる
              わいわい卓球と同じく初心者が大変多く、ビギナーが気軽に参加できる大会です。
              各台に西宮市協会のお世話役が付いていて、審判までも手伝ってくださる大会です。
              参加した12名は初めての生徒が何人もいましたが、夏休みに入ってすぐの1日を付き添いの
              お母さんやお父さんと一緒に楽しむことが出来たことでしょう。
              入賞者は次の通りです。
         
              男子5年生の部 第2位 齋藤 慎太朗  女子2年生の部 2位 藤田 千夏
              男女1年生の部 優 勝 木森 咲稀 
                 〃    第2位 橋本 菫
              
              ★入賞出来ませんでしたが、予選リーグ1位抜けした選手は次の通りです。
               宮ア(6年) 江頭(4年) 久志(4年)  木森 葵唯(4年) 吉田(3年)   
初参加の吉田朝陽(5年) 初参加の大坪香穂(5年)
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☆平成30年7月14日 全日本クラブ選手権大会が三重県津市のサオアリーナで開催されました。地方の体育館は
              総じて新しくきれいでとてつもなく大きい。広々とした無料の駐車場も魅力で羨ましい。
              当日の早朝出発で小中学生の部に兵庫県代表として3チーム参加しました。
              既報のとおり、このところ毎年中学校の夏季総体予選と重なるため、今年の大会も小学生
              主体でチーム編成して参加しました。

              大会成績は次の通り予選リーグで敗退しましたが、学年のことを考慮すればよく頑張りました。
              ただ反省面も多く、チームとしての行動面、ベンチでの応援マナー、審判態度、強い選手にも
              向かっていくチャレンジ精神などたくさんの課題を持っての帰阪となりました。
         <成績>   
            女子Aチーム (吉田 美穂・下司 恭子・本山 彩海・下司 琴子) 予選リーグ 2位   敗退
            女子Bチーム (貴志 光 ・宮崎 礼奈・山森 香奈・木森 葵唯・木森 咲稀) 予選リーグ敗退
            男子     (長谷川 想・三木 凛斗・鎌田 蓮央・吉田 悠太) 予選リーグ敗退 

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伊丹ジュニア写真集には7/15夜にアップします。
☆平成30年6月30日 全国ホープス大会兵庫県予選と近畿選手権大会ホープス・カブの県予選会が高砂市体育館で
              行われました。団体の予選に相当な時間を要したためにセット数の縮小などがあって、19時
              近くの終了となりました。
全国ホープス女子団体予選は、3位となり、西日本大会への出場が決まりました。
5年、4年、3年のメンバー編成ですので充分です。よく頑張りました。おめでとう!!
来年は1位となって全国出場を果たしたい。
              
              近畿選手権予選は今日6名が代表権を得ました。すでに予選を終わっている伊丹ジュニア大阪
              2名とカデット1名を合わせると9名となります。昨年は5名でしたのでほぼ倍増とうれしい成績を
              残しました。宮ア礼奈は代表まであと1勝に迫りながら、強い選手との決定戦で互角に戦いましたが、
              惜しくも敗退しました。自主練にも通い続ける熱心な選手だけに勝たせてやりたかった。無念!
 
全国ホープス西日本大会代表  伊丹ジュニア(下司 恭子・本山 彩海・下司 琴子)

近畿選手権代表 ホープス女子 下司 恭子 (推薦) カブ女子 本山 彩海・下司 琴子
                      
                      カブ  男子 長谷川 想 ・三木 凛斗・鎌田 蓮央
              
近畿へは大阪府予選で齋藤・森田の2選手。 また県カデットで前山が出場権を得ています。
ホープス団体左から下司琴子・恭子・本山 カブ近畿出場の3人トリオ左から三木・長谷川・鎌田  入賞選手を囲んで撮りました     
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☆平成30年6月17日 大阪府の近畿選手権予選が今日大阪府立体育館で開催されました。
              伊丹ジュニアから4名参加して内2名が予選を通り、本大会への出場が決まりました。
              兵庫県の近畿予選(ホープス・カブ)は6/30。カデットは、すでに前山奏汰が決まっています。
 
            ホープスの部代表 齋藤 慎太朗     カブの部代表  森田 紡
玄関前で撮りました。向って左から近畿出場を決めた森田・斎藤と健闘した江頭、久志
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☆平成30年6月8日 今日は定例の部内ランキング戦を行いました。アスリートコース・ステップアップコースに所属する
              26名(内2名が公休、1名欠席)の23名で行いました。
              少ない練習量を少しでもカバーするためと、競争心を高めてもらうことを目標に、ランキング戦を
              27年7月より始めましたのでまる3年になります。
              生徒はランクが下がりたくないから少々無理をしてでも参加してくれています。何回も対戦している
              ので、生徒たちは相手の得意なところ、弱いところをよく知っているはずですが、ステップアップ
              コースはおろか、アスリートコースにも考えが希薄な生徒がいます。都度〃〃本人にも言っていますので
              同じことを言われないようにしましょうね。
               
      Aクラス優勝は 藤木直大です。
               試合結果は、教室事務関係のところに掲載されています。伊丹ジュニアの生徒はパスワード入力して
               ご覧ください。
                 
                 なお、訂正があります。公休扱いの2人のランクを7・8位としていましたが、1人退部があり
                 正しいのは6・7位です。A・B入れ替え戦の敗者は8位となります。お詫びして訂正します。     


☆平成30年6月2日 近畿選手権カデット県予選が神戸市中央体育館で開催されました。伊丹ジュニアからは4名と
              学校所属で1名が参加しました。兵庫県の中学生登録は国内でもトップクラスで8000名(H28年度)
ですが、今日の参加人数は男女合わせても80数名と県登録者の1%に過ぎない。クラブに入って
              いて、上位をめざす選手ばかりで予選リーグを抜けるのも厳しかった。
             
              成績はベスト8で代表決定  前山 奏汰 おめでとう!! 
             
               厳しい予選リーグ1位通過は、前山以外に 大場ひなた 細川健斗の2名。
特に細川は、マッチポイントを握りながらあと1点に泣いた。言いようもない無念さを味わった。

一方、卒業生で育英高校3年の江戸絢音は、一般の部で、大学生たちを倒し見事優勝しました。
               
                            
☆平成30年5月20日 全国ホープス大会(団体)大阪府予選が東和薬品ラクタブドームサブアリーナで開催されました。
              初めて来たが、帰りの車の位置が分からなくなるほど巨大なドームだ。
              伊丹ジュニアは、兵庫県中心であるため大阪の団体予選に出場出来るのは、1チーム、しかも
              試合経験の少ない選手も入れてのメンバーですので、なかなか思うようにいかないのが悔しい。
              3チームの予選リーグで残念ながら敗退しました。しかし、なんでも経験ですので、団体戦の
              決まりごとなど経験出来たのがなによりでした。
経験は浅いが、頑張る森田(正面左)と久志(右) 審判は齊藤です
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☆平成30年5月20日 上述の大阪予選と重なったTSP杯には11名参加しました。車で30分程で行けるので、小生もお昼
              過ぎに会場に顔を出すことが出来ました。
                3位までの入賞者は次の通りです。               小学5−6年の部  片上優奈  3位     小学4年生以下の部  3位 本山 彩海                                          〃      3位 下司 琴子                                       
☆平成30年5月18日     5月度の定例ランキング戦を行いました。ステップアップコース、アスリートコースに在席する
              28名(内1人休み)を5クラスに分けて熱戦を展開しました。
              ただ、Aクラスは毎回中学生が占めていて、一握りの生徒はどうも毎月行うランキング戦の重要性
              を理解出来ていません。はずかしいことで、小さい子たちには見てもらいたくありません。
              当然終礼の時下司 コーチから厳しい指摘がありました。

尚、今日のランキング戦の結果は本ホームページの【教室事務関係】に掲載しています。
              伊丹ジュニアの生徒は、パスワードを入力して閲覧できますので見て下さい。

☆平成30年5月6日      今日はホカバの兵庫県予選会である。会員数の少ない県に比べて兵庫県は、8名代表枠と
              恵まれてはいるが、その8名に入るのは選手にとっては決して容易ではありません。
              予選会に16名参加して晴れて代表入りしたのは7名(別に推薦が1名)9名が涙をのんだことになる。
先ずは代表を勝ち得た7名おめでとう!!

前日の5日に、ミニ合宿を行い、中学生の藤木や大場、吉田、貴志たち先輩がホカバ予選参加選手に
              トレーナーとして協力してくれた事も大きな成果につながったことと思います。
              惜しくも今回代表になれなかった選手は、来年必ず再チャレンジしよう!!
              <伊丹ジュニア 平成30年度全日本ホカバ代表選手> 女子カブ  優 勝 本山 彩海  (アスリートパスウェイ近畿出場権も獲得しました) 〃        下司 琴子    女子ホープス第3位 下司 恭子  男子カブ  第3位 長谷川  想                 〃バンビ 第4位 木森 咲稀    〃       三木  凛斗                 〃        藤田 千夏                               女子ホープス推薦  片上 優奈 (29年度全日本カブランキング6位) 終礼のあと全員で記念写真を撮りました 木森咲稀 大きな目録で〜す(右端し) 初試合、泣き顔の堀内愛永にコーチのアドバイス
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☆平成30年4月21日 クラブ選手権兵庫県予選が宝塚スポーツセンターで行われました。
              伊丹ジュニアからは、小中学生の部に男子1チーム、女子2チーム出場し、3チームとも
              予選通過し、三重県で行われる全国大会に出場することになりました。おめでとう!!
  本大会は、参加料が高く本戦は小中学生の部でも2万円です。3チームですから6万円となります。
              弊クラブではクラブの名誉をかけて戦うこのクラブ選手権と、全国ホープス団体については
              参加料の半額を協会が援助していますので少々厳しい。もう少し安くならないものかと思います。
              又、いつもこの大会は全国大会日と中学総体の阪神予選が重なり、ベストメンバーで 組むことが
              出来ません。毎年のことですから県協会も県中体連と日程調整してほしいと願うばかりです。
              県予選の成績は次の通りです。(3チームとも予選通過です)                                   男 子 優 勝 伊丹ジュニア(藤木・松村・長谷川・三木・鎌田・吉田) 女 子 第2位 伊丹ジュニアAチーム (吉田・下司恭子・本山・下司琴子)                 女 子 第3位 伊丹ジュニアBチーム (竹岡・宮ア・山森・木森)  
☆平成30年4月21日      同日4/21〜22、武蔵野総合体育館で、東アジアホープス日本代表選考会が行われました。
出場資格を持つ片上優奈が出場しましたが、1次予選で3勝するも予選敗退しました。
              次は、全国ホカバです。大半の選手が、今各地で予選会でしのぎを削る中、推薦出場する
              選手は7/26に向けて、自分自身が日々何をすべきか原点に戻って見つめ直す時です。
              そして、なによりそれを実践することが大切です。がんばろう!!
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☆平成30年4月15日     今年度の大阪府予選会もいよいよスタートしました。今日はホカバの府予選会で伊丹ジュニア
              からは3名出場しました。
              残念ながら男子ホープスは予選リーグ1位通過するもベスト8の壁が破れず敗退しましたが、
              以前は勝負にならなかったシード選手に1セットを奪うなど力がついてきました。
              男子カブも第3シードの選手に2-3で惜敗と、もう少しで全国の切符を手にするところでした。

              なお、本大会はすでにホープスで片上優奈(前年カブランキング6位)が推薦が決まっており
              本戦での活躍が期待されます。
              5/6の兵庫県予選会には10数名参加します。頑張ってほしい気持ちでいっぱいです。。
             
☆平成30年4月13日 今年度最初の部内ランキング戦を行いました。部内ランキング戦は、強化指定選手25名による
              クラス別5人のリーグ戦で、今月はA〜Eクラスに分かれて熱戦を展開しました。
              1位は前月に続き前山(中2)が連破しました。Bクラスは3人が全く同率で並び僅差の戦いを
              展開しました。個人別順位は教室事務関係コーナーに掲載していますので、伊丹ジュニア生徒は
              パスワードを入力して閲覧できます。

☆平成30年4月8日 いよいよ平成30年度のスタートだ。今日高砂総合体育館で、県ホカバ大会が開催されました。
              この大会は、ホカバの県予選シード決めの極めて重要試合である。加えて東アジアホープスの
              県予選、カデット小学生枠選出もあります。
              伊丹ジュニアは、年齢層も変わってきて今は3〜5年生が中心となって来ました。今日、総勢13名
              参加しました。優勝を含む多数の入賞選手が生まれました。
              一度も勝てていない選手にも初めて勝てたのも嬉しいし、初めて県大会に出た魚谷音寧も初戦1勝を
             上げデビューしました。
             
              ☆主な成績は次の通りです。
                 男子カブ  優勝  長谷川 想    女子ホープスベスト8下 司 恭 子
                   〃   3位  三 木 凛 斗 男子カブ  ベスト8鎌 田 蓮 央
                 女子カブ  3位  本 山 彩 海 
                   〃   3位  下 司 琴 子
                 女子バンビ 3位  木 森 咲 稀
                 
<東アジアホープス予選 > 2位 下 司 恭 子 
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☆平成30年4月3日〜6日 平成30年度HNT選考合宿゛北九州市立総合体育館で4日間にわたり開催されました。
伊丹ジュニアからは、片上優奈が出場し、小生が二日目まで帯同する形となりました。
              ベンチコーチは、バンビを除いて無しで、選手みずから考えて試合をすることになって
              います。タイムアウトも自分がとるのですが、慣れていないのでタイムリーに取れて
              いなかったように感じました。3ゲームマッチではコーチでも難しいです。
             
              女子は32名、男子は25名、バンビ女子9名、バンビ男子12名、それぞれ総当たりの
              3ゲームマッチで行われました。カウントは選手同士で入れていく進め方で、なんの
              トラブルもなく試合進行出来ていました。
             
戦績は、16勝16敗の19位で、日本卓球協会のホームページにも掲載されていますが、
              学力テスト、体力テスト成績を加えた総合ポイントが、HNT推薦の基準となります。
              片上は、総合成績で12位と大幅にランクを上げましたが、HNT推薦枠には入れませ
んでした。
しかし、日本のトップ選手たちと試合が出来るチャンスを頂き、そして新たな友達も
              出来たことでしょう。片上にとってたいへん価値のある合宿だったことと思います。
新幹線<さくら>にて出発しました   この中から将来日本を背負う選手が生まれます   片上優奈は頑張りました 

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日 程  大 会 名    種 目   場 所  教室の締切  摘 要

H30年

3/4 (日) 済 伊丹オープン大会S・W 伊丹スポーツセンター    
3/9 (金) 済 ランキング戦        
3/10 (土) 済 保護者・生徒ミーティング  伊丹市中央公民館2階会議室
3/11 (日) 済 伊丹卓球講習会       緑ヶ丘体育館
3/18 (日) 済 綾部オープンカデット    綾部市総合運動公園体育館
3/21 (祝) 済 大阪少年少女大会 団体1W2S 大阪市立東淀川体育館
3/23-25 済 全国ホープス選抜大会 片上出場 神奈川県小田原市
3/31 (土) 済 宝塚選手権オープン大会   宝塚市スポーツセンター
4/1 (日) 済 伊丹市教育委員会杯     伊丹スポーツセンター
4/3-6 済 ホープスNT選手選考合宿   片上優奈出場 北九州市立総合体育館
4/13(金) 済 部内ランキング戦      緑ヶ丘体育館
4/15 (日) 済 ホカバ大阪府予選      大阪府立体育館 
4/21(土) 済 クラブ選手権兵庫県予選   宝塚市総合体育館
4/21-22 済 東アジアホープス日本代表選考会 片上優奈出場 武蔵野総合体育館
4/22 (日) 済 カミ強化リーグ       平野青少年会館
4/28(土) 済 ニッタク杯ジュニアオープン 川西市総合体育館
4/30(祝) 済 伊丹市体育協会会長杯    伊丹市スポーツセンター
5/5 (祝) 済 強化練習会(13時〜19時) (部内ランキング戦参加選手対象)緑ヶ丘体育館
5/6 (日) 済 ホカバ兵庫県予選会     姫路中央体育館
5/18 (金) 済 部内ランキング戦      スポーツセンター
5/20(日) 済 全国ホープス団体大阪府予選 東和薬品ラクタブドーム
5/20(日) 済 TSP杯争奪大会 S 中学・H・カブ以下S四条畷市立市民総合体育館
5/27(日) 済 カミ強化リーグ       平野青少年会館
6/2 (土) 済 近畿選手権兵庫県予選    神戸中央体育館
6/8 (金) 済 部内ランキング戦      伊丹市立緑ヶ丘体育館
6/17 (日) 済 近畿選手権大阪府予選    大阪府立体育館
6/30 (土) 済 全国ホープス団体県予選・近畿県予選 高砂総合体育館 
7/14-15  済 全日本クラブ選手権大会 三重サオアリーナ 指定選手(代表選手)
7/22 (日) 済 カミ強化リーグ  平野青少年会館  (申込期限⇒7/14)
7/22 (日) 済 西宮小学生大会  西宮市中央体育館 (申込期限⇒6/29)
7/27-29 済 全日本ホ選手権カバグリーンアリーナ (予選通過者)
7/29 (日) 済 佛山市交流記念杯 伊丹スポセン   (申込期限⇒6/29)
8/1 (水) 済 カデット阪神予選 男子S 川西体育館 (申込期限⇒7/ ) 
8/2 (木) 済 カデット男女ダブルス  〃 
8/3 (金) 済 カデット女子S         〃
8/5 (日) 済 伊丹ジュニアオープン男子 伊丹スポセン(申込期限⇒7/7 )
8/11 (土) 済 岡山オープン小学生大会ジップアリーナ岡山(申込期限⇒7/7 )
8/12 (日) 済 伊丹卓球協会会長杯 伊丹スポセン   (申込期限⇒7/7)
8/13-14  済 橿原国際 小中学生人数制限有 橿原公苑体(申込期限⇒7/7)  
8/16 (木) 済 全日本Jr県予選男子 グリーンアリーナ(締切済)女子参加なし 
8/17 (日) 済 伊丹ジュニアオープン女子 伊丹スポセン(申込期限⇒7/7 )
10/6 (土)済 兵庫ふれあい大会 小・中S 初級者可 宝塚市総合体育館 締め⇒8/27
10/7 (日)済 川西市長杯 団体・W 川西市総合体育館 (申込締切⇒9/8) 
10/8 (祝)済 伊丹市民スポーツ祭開会式 伊丹スポーツセンター 全員参加
10/20(土)済 伊丹少年スポーツ大会兼市選手権 緑ヶ丘体育館 (申込締切⇒9/22)
10/28(日)済 カミ強化リーグ  平野青少年会館  (申込締切⇒10/20)
11/2−4 済 平成30年度全日本カデット選手権(仙台)出場  
11/3 (祝)済 川西ジュニアオープン 学年別 小中学生S・W  (申込締切⇒10/6)  
11/3 〃済 伊丹キッズフェスイベント卓球ブースの運営
11/11(日)済 名古屋OP大阪府予餞会 長居競技場
11/16(金)済 部内ランキング戦 
11/17(土)済 カデット大阪OP・名古屋OP・東京OP 兵庫県予餞会
11/25(日)済 カミ強化リーグ 
11/25(日)済 第1回気愛めし卓球講習会・食育講習会 (京都府 丹波自然運動公園
12/1 (土)済 名古屋OP・大阪OP兵庫県予選会  宝塚総合体育館
12/8 (土)済 壱球倶楽部さんとの交流試合 3時半〜8時半 伊丹スポーツセンター
12/15(土)済 ホープス選抜県代表選考会 高砂市立体育館
12/22(土)済 伊丹ホープスオープン大会 伊丹市立スポーツセンター
12/24(祝)済 ホープス選抜大阪府予餞会
1/5-6(土日)済 名古屋OP出場 8名 日本ガイシスポーツプラザ
10/6 (土)済 兵庫ふれあい大会 小・中S 初級者可 宝塚市総合体育館 締め⇒8/27
10/7 (日)済 川西市長杯 団体・W 川西市総合体育館 (申込締切⇒9/8) 
10/8 (祝)済 伊丹市民スポーツ祭開会式 伊丹スポーツセンター 全員参加
10/20(土)済 伊丹少年スポーツ大会兼市選手権 緑ヶ丘体育館 (申込締切⇒9/22)
10/28(日)済 カミ強化リーグ  平野青少年会館  (申込締切⇒10/20)
11/2−4 済 平成30年度全日本カデット選手権(仙台)出場  
11/3 (祝)済 川西ジュニアオープン 学年別 小中学生S・W  (申込締切⇒10/6)  
11/3 〃済 伊丹キッズフェスイベント卓球ブースの運営
11/11(日)済 名古屋OP大阪府予餞会 長居競技場
11/16(金)済 部内ランキング戦 
11/17(土)済 カデット大阪OP・名古屋OP・東京OP 兵庫県予餞会
11/25(日)済 カミ強化リーグ 
11/25(日)済 第1回気愛めし卓球講習会・食育講習会 (京都府 丹波自然運動公園
12/1 (土)済 名古屋OP・大阪OP兵庫県予選会  宝塚総合体育館
12/8 (土)済 壱球倶楽部さんとの交流試合 3時半〜8時半 伊丹スポーツセンター
12/15(土)済 ホープス選抜県代表選考会 高砂市立体育館
12/22(土)済 伊丹ホープスオープン大会 伊丹市立スポーツセンター
12/24(祝)済 ホープス選抜大阪府予餞会
H31年
1/5-6(土日)済 名古屋OP出場 8名 日本ガイシスポーツプラザ

1/13(日) 済 新春伊丹市選手権大会 伊丹スポーツセンター
1/27(日) 済 伊丹市卓球選手権大会(中学生の部) 緑ヶ丘体育館
1/27(日) 済 カミ強化リーグ  平野青少会館 
2/10(日) 済 伊丹卓球協会杯  伊丹スポーツセンター
2/16-17 済 大阪オープン   大阪府立体育館
2/23(土) 済 兵庫県卓球選手権大会 神戸グリーンアリーナ
2/24(日) 済 カミ強化リーグ  平野青少年会館
2/24(日) 済 合宿形式の交流試合 緑ヶ丘体育館 108名参加 
3/21(祝) 済 宝塚会長杯大会  宝塚スポーツセンター
3/24(日) 済 
カミ強化リーグ  平野青少会館
3/31(日) 済 伊丹オープン大会 伊丹スポーツセンター
4/3-4  済 川西例年の合宿  川西市立総合体育館
4/6(土) 済 兵庫県ホカバ/東アジアホープス県予選 高砂市立体育館
4/21(日) 済 全日本ホカバ大阪府予選 大阪府立体育館
5/1(祝) 済 伊丹市教育委員会杯 伊丹スポーツセンター
5/2(祝) 済 中学生阪神オープン 学校対抗 伊丹スポーツセンター
5/3(祝) 済 第1回西日本強化リーグ 伊丹スポーツセンター
5/3(祝) 済 クラブ選手権兵庫県予選 宝塚スポーツセンター
5/6(祝) 済 全日本ホカバ兵庫県予選 姫路中央体育館゜
5/17(金) 済 5月度部内ランキング戦 伊丹スポーツセンター
 
6/9(日) 済 カデット近畿県予選   宝塚スポーツセンター
6/15(土) 済 ホープス団体県予選   伊丹スポーツセンター

     済 近畿選手権大阪府予選(カデット・ホープス・カブ)
6/16(日 済 ホープス・カブ近畿大会大阪予選 府立体育館

6/16(日) 済 川西試合
7/12(金) 済 7月度部内ランキング戦  伊丹スポーツセンター

7/20(土) 済 西宮市 小学生大会
7/26-28 済 全日本ホカバ全国大会  神戸グリーンアリーナ8名出場

7/28(日) 済 カミ強化リーグ  平野青少年会館
7/29(月) 済 中学生総体 兵庫県大会
8/1〜3  済 カデット阪神予選 川西総合体育館

8/7   済 中学生総体近畿予選 滋賀県
8/11〜12 済 伊丹ジュニアオープン大会 伊丹スポーツセンター

8/17-18 済 ホープス西日本大会 徳島県民体育館
8/23   済 部内ランキング戦
8/24-25 済 全日本カデット県予選 日岡山体育館
8/30   済 Tリーグ2019年開幕戦観戦 大阪府立体育館